拙者のゴルフ

ゴルフ侍|自己成長を求め、己の「ゴルフ道」を歩もう

ゴルフ練習(2019-20):風邪の影響により肘の痛みを発症!

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拙者、ゴルフ侍と申す。
2019/5/14にゴルフ練習をしてきたので、その内容を報告しよう。

実はゴールデンウィーク中に体調を崩していて、ずっとそれが続いていた。

ゴールデンウィーク明けの怒涛の仕事ラッシュで、日夜を問わず忙しく、なかなか良い睡眠を取れなかったせいだろう。

ようやく練習に行けたこの日には、体調は特に悪化していた。

練習する前から関節が痛い。

日常生活でも感じるほどなので相当である。

それでもゴルフ練習に行きたくなるのはゴルファーの性であるな。

ゴルフが好きなのだ。しょうがない。

スイングをする度に肘が痛む

朝から関節に違和感を感じていたが、スイングをしてみると確信に変わった。

 

「肘が痛い」

 

間違いない。

スイングをする度に、両肘に鈍い痛みが生じた。

瞬間的に刺すような痛みではなく、じわじわとくる痛みだ。

長く続けていると、いつか破壊されてしまうような危うさも感じていた。

 

マン振りを標榜している拙者も、これではお手上げだ。

頭と体にストッパーが発動して、マン振りができない体になってしまった。

 

しょうがない。

不本意ではあるが、スイングの強度を抑えて練習をすることにした。

 

 

スイングはまずまず。

しかしスイングスピードがいつもと違うためかミート率が悪い。

いつもは奥のネットに当たるのに、まったく届かないのでは調子が狂ってしまう。

 

ラウンドは二日後。

もう飛距離については割り切って、飛ばないスイングでラウンドに挑もう。

しかし当てに行くスイングをする気はない。

コンパクトなトップから、コンパクトなフィニッシュへと収めるイメージだ。

「振り切る」というスイングの基本を徹底しながら、飛ばないゴルフで70台が出せるのかが今から楽しみである。

 

次回のラウンド予告

さて、ラウンドは明後日だ。

この肘の痛みからすると、明後日に完治することは難しいだろう。

非常に現実的な判断だ。

 

しかし身内のゴルフコンペと言えども、優勝を諦めることはしない。

どんな悪条件でも活路を見出して、結果を出すのが楽しいのではないか。

前回は「99」という大失態をしてしまったが、今回はどのような結果になるのだろう。

期待と不安が渦巻きながらも、挑戦者の気持ちで挑んで参る。

 

 


<今後のゴルフスケジュール>

5/16(木):じゃがいも春夏戦@太平洋クラブ江南コース

5/20(月):ライオンズチャリティーゴルフ@狭山ゴルフクラブ

6/4(火):月例@オリムピックCCレイクつぶらだコース

6/25(火):じゃがいも東日本予選@北海道・恵庭カントリー倶楽部

6/26(水):じゃがいも夏季戦@北海道・隨縁カントリークラブ恵庭コース

9/2(月):じゃがいも全国大会@愛知県・三好カントリー倶楽部

10/6(日):じゃがいも秋季戦@静岡県・未定

11/27(水):じゃがいも取切戦@狭山ゴルフクラブ


 

「平均78」を目指して頑張るぞ!

 

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 (ゴルフ侍)